HOME>アーカイブ>部位によって使用されるワックスの種類が異なる

日焼けしないように気をつける

ワックス脱毛

海外セレブでも利用者の多いブラジリアンワックスですが、大阪にもサロンがたくさんあります。利用するには、ネットでブラジリアンサロンのワックスを検索して、気になるサロンのホームページから予約するのが基本です。もしくは、サロンの総合予約サイトを利用して申し込むのも良いでしょう。クーポンなどを利用して安く申し込めることもあります。ブラジリアンワックスを受けるにあたり準備することは、処理する部分のムダ毛を短くしすぎないことです。ムダ毛にワックスを塗って剥がし毛根から抜き取るため、短いとワックスに上手く絡みません。ブラジリアンワックスではVIOの脱毛をする人が多いですが、ムダ毛が長すぎる場合は施術を受ける前に3センチぐらいの長さに整えておくのがベストです。また、日焼けをした肌は炎症を起こす可能性があり施術してもらえないことがあるので、施術前は日焼けしないように気をつけましょう。

ソフトワックスとハードワックス

ワックス脱毛

大阪のサロンに限らず、ブラジリアンワックスのサロンではソフトワックスとハードワックスの大きく2種類に分けられ、その中でもいくつかの種類に分類されます。ソフトワックスには水性と油性の2種類があり、水性はハチミツや砂糖を原料として作られ、油性は松ヤニや蜜ろうを原料にして作られています。彗星のソフトワックスは肌に優しく、VIOなどのデリケートな部分の脱毛に向いています。油性のソフトワックスは、水溶性よりも脱毛効果が高いぶん肌への負担も大きいため、ボディの脱毛に使用されています。ソフトワックスは、ワックスの上にペーパーを貼り剥がして脱毛しますが、ハードワックスはペーパーを使わずワックスが固まるのを待ち剥がす脱毛法です。主に、鼻毛脱毛に利用されます。

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